イシクニズム

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ウルトラセブン放送開始50周年記念ウォッチのご紹介
いつも弊社公式ブログ「イシクニズム」をご覧いただきましてありがとうございます。
ブログ担当の岩山です。

以前7月10日の「ウルトラマンの日」をブログにて取り上げさせていただきました。
(参考記事はこちらから)

7月からはウルトラマンの新シリーズもTV放送が始まり、初代の放送開始から52年を経て今もなお子供に愛され続けるヒーローですね。。

そんな、ウルトラマンシリーズの第2作目である「ウルトラセブン」の放送50周年を記念して作られた腕時計を再度ご紹介いたします。
ウルトラセブン放送開始50周年記念ウォッチはドイツで生まれたブランド「ボッチア」から2017年10より発売が開始されました。数量限定の取り扱いとなっており、弊社ではネットショップのみで販売しております。

各デザインの特徴を改めてご紹介いたします。


BU7-02
太陽エネルギーの集光板をイメージした二重文字盤と、ビームランプをイメージしたグリーンのスワロフスキーを12時位置に配置したデザイン。


BU7-03 BU7-04
ウルトラセブンのオープニング映像をイメージしたカモフラージュ文字盤。インデックスは7時の部分に「7」だけを配置したデザイン。


各色ともに個性的なデザインは「ウルトラセブン」をモチーフとしており同作品のファンにとっては目を引くものばかりです。

いずれも在庫限りの商品となりますのでお買い求めの際はお早めに。

・商品仕様
ケース:チタニウム
バンド:牛革
風防:ミネラルガラス
サイズ:縦38.5mm 横38.5mm 厚み10.5mm
防水:10気圧防水
保証:メーカー2年保証
金額:¥16,000(税抜)

商品ページはこちらから
その他 : comments (x) : trackback (x)
8月もサマーベルトフェア開催中!
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ブログ担当の岩山です。

「net salon de 石國商店」のサマーベルトフェアは8月も開催中です!
8月に入りまだまだ暑い日が続きます、水や汗は革ベルトの大敵だからこそ、お気に入りの時計ベルトを長くお使いいただく為に夏場だけでも、水や汗に強いベルトへの交換はいかがでしょうか。
夏場だけではなく通年でお使い出来る色を取り揃えておりますので、是非ご覧くださいませ。

今回はフェア対象商品のウレタンコーティングが施された牛革ベルトの「ベラノ」をご紹介いたします。


黒のカーフベルトに傷みが強く出始めているので、こちらのベルトを交換してみましょう。


同じ黒のベルトでも、表面のツヤとベルトの厚さによって雰囲気が変わります。ウレタンコーティングによって水にも強くなっている為スポーツタイプの時計やカジュアルにも合わせて使用しやすいかと思います。
時計ベルトの交換によって時計の印象や雰囲気は変わるので、是非色々な素材や色のベルトに交換して楽しんでみて下さい

「net salon de石國商店」サマーベルトフェアのページはこちらから

時計ベルトに関する動画も公開中
動画チャンネルはこちらから
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セミオーダー考案中
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ブログ担当の岩山です。

石國商店のオリジナルオーダーベルトシステムであるポニーオーダーメイドシステム(以下POMS)
ベルトの紹介サイトでは事例として、作製例をご紹介しております。
特殊な形状や芯材の移植などにも対応が出来る為、メーカー純正のベルトでは物足りない無い方へオススメです。

POMSは石國商店及び石国ベルト取り扱い店舗で受付となっておりますが、最近では遠方のお客様からも電話メール問わずオーダーベルトについてのお問い合わせが増えております。

そこで現在弊社ネットショップにて簡潔にオーダーベルトを注文が可能なページを作成中でございます。



こちらが作成中のページとなります。
選択項目などは調整中の為変更となる場合がございます。

素材、色、長さ、サイズなど各項目を選択の上で、セミオーダーの為気軽に楽しんでお選び出来るよう作成をしております。

オーダーベルトは注文後に作成を開始する為、納期は2〜3週間ほどお時間をいただきますが、これまで「時計に合うサイズで気に入った色や素材が見つからない」という方でも、お気軽に色や素材を選んでオーダーのベルトを注文する事が出来るようになります。
ページの完成まで今しばらくお待ちくださいませ。

なお、注文可能なサイズはセミオーダーの範囲となる為、幅の広いベルトや、長いベルト、その他特殊な形状などはフルオーダーでの受付となります。
POMSのご注文は石國商店及び石国ベルト取り扱い店舗にて受け付けております。また、下記問い合わせフォームからも応じますので、お気軽にご相談ください。

お問い合わせの際には
・お時計のメーカー名
・モデル名
・ベルトの形状など
詳細な情報をご記入の上お問い合わせいただきますと、より詳しくご案内が可能です。

石國商店および石国ベルト取り扱い店舗の一覧はこちらから

お問い合わせフォームはこちらから
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ここがオススメDバックル
いつも弊社公式ブログ「イシクニズム」をご覧いただきましてありがとうございます。

ブログ担当の岩山です。

前回はDバックルについてと取付方法についてご説明いたしましたので、
今回は革ベルトにDバックルを使用する利点をお話致します。

Dバックルを使用する利点として、Dバックルの方が革ベルトは傷みにくくなります。

通常革ベルトをご使用の際は、剣先を金具に通してから金具を小穴に通して、ベルトを固定します。


次に剣先を定革、遊革に通して固定させるのが、通常の流れですね。


時計の革ベルトを確認していただくと、恐らく一番よく使う小穴の周辺に傷みが出ているかと思われます。革ベルトが傷むポイントとしては、小穴に金具を通す時、ベルトを何度も曲げる事で負荷がかかる事が主な原因とされております。

革ベルトの寿命は通常半年〜1年と言われていますが、お気に入りの時計とベルトを長く大切にお使いいただく為にも革の耐久力を伸ばす事が出来る、Dバックルの使用をオススメ致します。

Dバックルは剣先を定革に通してから留める事により、通常の革ベルトより負荷がかかりにくくなり、金具によって革ベルトと肌の接触する部分が減る事で、特に夏場など汗により裏材やベルト全体が傷みやすくなるのを防ぐことが出来ます。



他に革ベルトを長く使うコツとしては、2台以上の時計とローテーションする、汗や水分などをこまめに拭き取る事も革ベルトの寿命を延ばす事に繋がります。
前回お話させていただきました様に、市販のDバックルは他のベルトに使いまわす事も出来るので、ベルトを交換してもDバックル自体が破損しない限りは使い続ける事が出来ます。

まだDバックルを使ったことが無いという方や、大切な時計を落としてしまいそうで使わずにしまっている方などにもオススメです。Dバックルの使い勝手の良さを是非お試しくださいませ。


Dバックルについてもっと詳しく知ってみたいと思う方は弊社ベルトサイトに特設の記事がございます。記事はこちらから

弊社ネットショップ取り扱いのDバックルはこちらから
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革ベルトにオススメアイテム
いつもイシクニズムをご覧いただきましてありがとうございます。
ブログ担当の岩山です。

皆様は革ベルトの時計にDバックルは使用されていますか?

Dバックルは革ベルトに取り付ける事で革ベルトの取付けが楽になる優れもののアイテムです。金属ベルトのように取り外しが出来るので、なかなか剣先が定革に入らない!といった事もなくなります。
また、うっかりベルトが外れてしまい大切な時計が落下してしまった、という不測の事態も防ぐことが出来ます。

時計のメーカーやモデルによっては、購入時にメーカー純正品としてベルトについている専用のタイプや、革ベルトに後からつける事の出来るタイプがございます。
装着の仕方も基本的に2種類で、片側のみ開くタイプの「片折れ式」と両側が開くタイプの「観音式」という2種類がございますが、今回は片折れ式のDバックルについてお話いたします。

片折れ式のDバックルの取付方法ですが、通常の革ベルトは12時側が短く、6時側が長い剣先型が取り付けております。
Dバックルの取付自体はこのままでも可能ですが、このまま片折れ式のDバックルを使おうとすると、剣先を手前から奥へ通すため、通し辛いと感じるかもしれません。
 
そこでDバックルを使用の際はベルトの位置を6時側と12時側を逆に取付けをオススメ致します。


12時側を長くすることで、剣先を奥から手前に定革へ差し込むように取付けが出来るようになるので、剣先を通しやすくなることによって、より装着がしやすくなります。


 
もちろん通常の6時側が短い状態でもDバックルの利便性は損なわれません。

弊社ネットショップ「ネットサロンド石國商店」でもオリジナルDバックルの取り扱いがございます。Dバックル単体でも販売しているので、革ベルトが使い辛いと感じている方は、是非一度Dバックルをご使用してみてください。

Dバックルの色はシルバーとゴールドだけではなく、ピンクゴールドやブラックもございます。Dバックルの色を、ケースの色と合わせて使うと、より一層時計とベルトの組み合わせを楽しめます。

 また、Dバックルは一度購入すれば、ベルトを交換しても美錠幅の合うサイズのベルトに再度取付けが可能なため、使いまわす事が出来るので非常にリーズナブルとなっております。

 Dバックルを使用するメリットは時計の装着がしやすいだけではないのですが、その話はまた次回とさせていただきます。

Dバックルについてもっと詳しく知ってみたいと思う方は弊社ベルトサイトに特設の記事がございます。記事はこちらから

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今年もあと90日!
sakaue>10/03
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